CASE STUDIES
実際の治療効果をBefore/Afterでご確認いただけます。
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20代の頃から気になっていた両頬のシミ。紫外線ケアを怠った結果、40代で目立つようになったとのこと。ピコレーザー(PicoWay 532nm)を1ヶ月間隔で5回照射。3回目あたりからシミが薄くなり始め、5回終了後には目立たないレベルまで改善。トレチノイン外用を併用し、再発予防のため日焼け止めの使用を継続指導。
施術回数
5回
治療期間
5ヶ月
費用総額
¥98,000
10代から繰り返すニキビにより、両頬にクレーター状のニキビ跡が多数。ダーマペン4(深度2.0mm)にPRP(多血小板血漿)を導入する治療を月1回ペースで6回実施。回を重ねるごとにクレーターの深さが浅くなり、肌のキメも整った。治療前のスキンケア指導と並行してアグネスによる活動性ニキビの治療も行い、新規ニキビの発生も抑制。
施術回数
6回
治療期間
6ヶ月
費用総額
¥198,000
加齢によるフェイスラインのもたつきとほうれい線の深さが悩み。まずHIFU(Ultraformer MPT)で皮膚深層を引き締め、2週間後に糸リフト(コグ付き吸収糸)を4本挿入。施術直後からフェイスラインがシャープになり、ほうれい線も目立たなく。自然な仕上がりで、周囲からは「最近疲れが取れたね」と言われるように。
施術回数
2回
治療期間
2週間
費用総額
¥360,000
ほうれい線の溝が深くなり、疲れた印象に見えるのが悩み。ジュビダーム ボリフトをほうれい線に1ml、涙袋にボルベラを0.5ml注入。施術時間はわずか15分、痛みは軽微。注入直後から溝が浅くなり、目元もぱっちりした印象に。自然な仕上がりが本人も満足。持続期間は12〜18ヶ月の見込み。
施術回数
1回
施術時間
15分
費用総額
¥120,000
産後に悪化した両頬の肝斑。他院でレーザーを受けた際に悪化した経験があり不安とのこと。レーザートーニング(低出力Nd:YAG)を2週間間隔で10回施術。並行してトラネキサム酸・ビタミンCの内服、トレチノイン外用を処方。3回目頃から肝斑の境界がぼやけ始め、10回終了時には肌全体のトーンが均一に改善。
施術回数
10回
治療期間
5ヶ月
費用総額
¥150,000
鼻周りと頬の毛穴の開き、肌のざらつきが悩み。サリチル酸マクロゴールピーリングで古い角質を除去した後、水光注射(ヒアルロン酸+ビタミンC+トラネキサム酸カクテル)を施術。月1回×4回のコースで、毛穴が引き締まり、肌にツヤとハリが戻った。ダウンタイムがほぼないため、仕事への影響もなし。
施術回数
4回
治療期間
4ヶ月
費用総額
¥140,000